v0.2.28 接続、Linux、レイヤーの修正
接続、Linux、レイヤーの修正
2026-10-12
- レイヤーの色を名前の横に配置しました。表示、出力、エアアシストはコンパクトなボタンを使い、各カット設定のエアアシストを個別に変更できます。
- Linuxでカラーフォントによる描画のクラッシュを回避し、ネイティブWaylandに対応しました。報告用に前回の起動ログも保持します。
- TCPコントローラーのCR、LF、CRLF応答に対応しました。接続中にGRBLプリセットを適用すると、検出済みの
$30出力スケールを保持します。プロファイルがない場合のエラーから設定を開けます。 - USBプリセットにCreality Falcon2 Pro 40WとTwo Trees TT-5.5Sを追加しました。Offset Fillは穴と入れ子の島を保持します。未変更の新規プロジェクトでは終了時に保存を求めません。
ネットワーク経由のGRBLは引き続き実験的機能です。インストール手順はソフトウェア更新をご覧ください。